2019年07月16日

昭和レトロな温泉銭湯

 昨日は「 海の日 」の祝日、令和最初の日帰り温泉として、「 昭和レトロな温泉銭湯 玉川温泉 」( https://tamagawa-onsen.com/index.php#concept_jump )を初訪問して来た。

 「 昭( あきら )の湯 」と「 和( なごみ )の湯 」が、毎週日曜日に男女入れ替わるが、昨日は「 昭の湯 」に入浴した。

 無色透明、殆ど無味無臭、PH値10.1を誇るアルカリ性単純温泉の泉質は、なかなか良かった。

 今更ながら気が付いたが、「 昭和レトロな温泉 」じゃなく、「 昭和レトロな温泉銭湯 」だった。基本は「 銭湯 」なのだ。

 温泉の泉質は良かったが、以下の理由で、もう二度と行かないだろう。


@ 浴槽が少ない。内風呂が一つ、外風呂が一つ。

A 外風呂は露天風呂とは言えない。大きな屋根で覆われ、空が見えない。景色と言える様な景色が、まったく見えない。

B 内風呂の壁一面に並ぶ大きなガラスが、全て結露で曇り、殆ど景色が見えない。生い茂る樹木の緑が、薄っすら認識できるだけ。

C 設備が乏しい。掛け湯が無い、サウナが無い、サウナが無いから水風呂が無い、寝湯は無い、壺湯は無い、各種のジェットバス・ジャグジーバス類は無い、電気風呂は無い、濃厚炭酸風呂は無い、薬湯・変わり湯は無い、立ちシャワーは無い。

D 脱衣所の冷水器から出る水が温い。

E 脱衣所の洗面台は2台だけ。しかし、大型扇風機が置かれていて、1台しか使えない。

F 脱衣所のスペースが狭く、着替え難い。


 < 記録 >

 自宅から往復134km、運転時間は5時間22分、平均燃費は11.1km / L、ガソリン代金1,762円( 146円 / 1L )
posted by 119号!緊急出場! at 10:30| 東京 ☔| Comment(0) | 温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月15日

海の日に温泉

 「 海の日 」の祝日、記録的日照不足が続く東京、今日は8時45分に自宅を出て、JR大塚駅と武蔵野線 北朝霞駅で友人と合流し、「 昭和レトロな温泉銭湯 玉川温泉 」( https://tamagawa-onsen.com/index.php#concept_jump )に行って来る。海じゃなく、温泉に入って来る。
posted by 119号!緊急出場! at 05:00| 東京 ☔| Comment(0) | 温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月06日

日帰り温泉 候補地

 「 令和の時代に初めて行く日帰り温泉は「 昭和レトロな温泉銭湯 玉川温泉 」( https://tamagawa-onsen.com/index.php#concept_jump )を希望している 」と、6月29日に記事投稿したが、「 国立温泉 湯楽の里 」( http://www.yurakirari.com/yura/kunitachi/ 東京都国立市泉3丁目29-11フレスポ国立南内 大人料金820円 )は、まだ一度も行った事がないので、一度は行っておくべきかもしれない。また、「 稲城天然温泉 季乃彩( ときのいろどり )」( http://www.tokinoirodori.com/ 東京都稲城市向陽台6-13 大人料金800円 )には、数年前に一度だけ行った事があるが、もう一度行っても良いかもしれない。
posted by 119号!緊急出場! at 07:55| 東京 ☁| Comment(0) | 温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月29日

令和初の日帰り温泉

 今年4月27日に投稿した記事と殆ど同じ内容を引用するが、令和の時代に初めて行く日帰り温泉は「 昭和レトロな温泉銭湯 玉川温泉 」( https://tamagawa-onsen.com/index.php#concept_jump )を希望している。

 毎週日曜日に男女の浴場が入れ替わり、「 昭( あきら )の湯 」と「 和( なごみ )の湯 」、2種類の風情ある浴場の内、最初は「 昭の湯 」に入浴したいと思っているが、店舗に確認する事なく、当日のお楽しみにしたい。PH値10.1を誇るアルカリ性単純温泉が、誠に楽しみだ。

 地元の名産品やケロリングッズなど、昭和の懐かしいアイテムが色々と売られているらしい「 昭和レトロなお買い物 」も、誠に楽しみだ。

 関越自動車道の練馬インターから入り、東松山インターで下り、小川町方面へ、国道254号線の嵐山バイパスを経由し、玉川方面へ13km、全行程の所要時間は未確認だが、最短コースと思っている。

 7月15日( 月 )は「 海の日 」の祝日、道路も施設も混雑が予想されるが、湯っくり湯ったり安全第一、宜しくご検討を願います。
posted by 119号!緊急出場! at 16:30| 東京 ☁| Comment(0) | 温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月28日

コスパ最高の宿

 毎年恒例の「 伊豆の海と温泉と食事を楽しむ一泊二日の夏旅行 」は、令和元年8月26日( 月 )〜27日( 火 )の日程で、「 伊東園ホテル松川館 」( https://www.itoenhotel.com/matsukawa/ )を宿泊先として予約した。

 料金は【 早割90 】適用の6,804円+入湯税150円の合計6,954円!ひのき風呂、露天岩風呂、アルコール飲料を含む飲み放題!+食べ放題!の夕食、食べ放題!の朝食、屋外プールなど、一泊二日して6,954円とは、コスパが誠に素晴らしい最高の宿と思う!今から楽しみだ!
posted by 119号!緊急出場! at 23:23| 東京 ☀| Comment(0) | 温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする