2019年09月18日

アナベル ドール

映画「 アナベル 死霊人形の誕生 」から、「 アナベル ドール プロップ レプリカ 」( Mezco Toyz LLC )が販売されている。
ボロボロな汚れ状態や傷の表現は無く、作られて間もない劇中の姿が再現されている。
Amazonより、新品の出品 18,700円
「 対象年齢:14才以上 」とあるが、可愛くないので、自分は絶対に買わない!


映画「 アナベル 死霊館の人形 」から、「 アナベル ドール プロップ レプリカ 日本正規品 」( Mezco Toyz LLC )が販売されている。
ボロボロな汚れ状態や傷が表現され、劇中の不気味な姿が再現されている。
Amazonより、新品の出品 16,500円
本体サイズ:全高約46cm
主な製造国:中国
「 対象年齢:14才以上 」とあるが、恐ろしいので、自分は絶対に買わない!

「 Find me 」( 私を見つけて )

「 見つけたくないわ! 」
posted by 119号!緊急出場! at 18:00| 東京 ☔| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

死霊館シリーズ

 2013年10月11日に日本公開された「 死霊館 」( https://warnerbros.co.jp/home_entertainment/detail.php?title_id=3954/index.html )は、アメリカで実在した有名な霊能力者のロレイン・ウォーレン( ヴェラ・ファーミガ )と、悪魔研究家のエド・ウォーレン( パトリック・ウィルソン )夫妻が、これまで調査・解明した事件の中で「 最も邪悪で恐ろしい事例 」として封印して来た1971年に体験した恐怖事件を描いた「 悪魔祓い映画 」である。( 鑑賞済み )

 2015年2月28日に日本公開された「 アナベル 死霊館の人形 」( http://wwws.warnerbros.co.jp/annabelle/ )の舞台は1967年。「 死霊館 」が始まる直接の前日談に該当する「 ホラー映画 」である。アナベル・ヒギンズの亡霊と、アナベル人形の結末が描かれる。( 鑑賞済み )

 2016年7月9日に日本公開された「 死霊館 エンフィールド事件 」( https://warnerbros.co.jp/c/movies/shiryoukan-enfield/ )は、「 死霊館 」の続編で、1977年のイギリス・ロンドンのエンフィールドが舞台。最も信憑性が認められる心霊現象として心霊史に残る悪名高き「 エンフィールド事件 」を描き、心霊現象に苦しむ人々を救う為、前作を遥かに凌ぐ極限恐怖の元凶に対し、ウォーレン夫妻が更に激しく闘い挑んだ「 悪魔祓い映画 」であり、悪魔ヴァラクと勝負を決する。( 鑑賞済み )

 2017年10月13日に日本公開された「 アナベル 死霊人形の誕生 」( http://wwws.warnerbros.co.jp/annabelle-creation/ )の舞台は1957年。「 アナベル 死霊館の人形 」の前日譚に該当する「 ホラー映画 」である。アナベル・ヒギンズの正体と、アナベル人形の誕生秘話が描かれる。( 未鑑賞 )

 2018年9月21日に日本公開された「 死霊館のシスター 」( http://wwws.warnerbros.co.jp/shiryoukan-sister/sp/ )は、「 死霊館 エンフィールド事件 」の前日譚に該当する「 ホラー映画 」で、1952年のルーマニア・カルタ修道院が舞台。シリーズの時系列で最も古い作品の為、「 死霊館・アナベルシリーズ 」の元凶である悪魔ヴァラクの正体が明かされる。( 鑑賞済み )

  2019年5月10日に日本公開された「 ラ・ヨローナ 〜 泣く女 〜 」( http://wwws.warnerbros.co.jp/lloronamoviejp/ )は、「 アナベル 死霊館の人形 」に登場したペレス神父が再登場し、悪霊と化したヨローナと対決する「 ホラー映画 」である。 時系列上では「 アナベル 死霊博物館 」と「 死霊館 エンフィールド事件 」の間に位置している。( 未鑑賞 )

 2019年9月20日に日本公開される「 アナベル 死霊博物館 」( http://wwws.warnerbros.co.jp/annabelle-museumjp/ )は、「 インデペンデンス・デイ:リサージェンス 」「 レディ・プレイヤー1 」「 キャプテン・マーベル 」に出演したマッケナ・グレイスが主演を務める「 ホラー映画 」である。本作は「 死霊館 」冒頭のシーン、1968年以降に起きた出来事( 封印を解かれたアナベル人形の恐怖の厄 )が描かれているらしい。本作を監督したゲイリー・ドーベルマンは、本作が映画監督デビュー作となる。( 鑑賞予定 )
posted by 119号!緊急出場! at 07:07| 東京 ☁| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする