2018年09月16日

「 ザ・プレデター 」鑑賞

 一昨日、TOHO新宿シネマズにて、「 ザ・プレデター 」を鑑賞して来た。

 主人公のクイン・マッケンナは、アメリカ軍特殊部隊の優秀なスナイパーで、今回、遺伝子の異種交配を経て、身長3メートル近い頑強で大型の体躯を持ち、戦闘能力が著しく強化されたプレデター・アサシンと対決するが、クインの一人息子で、発達障害を抱えながらも天才的な記憶能力で、プレデターの装備品を起動させたり、プレデターの情報を理解したり、プレデターの宇宙船を操作しちゃうローリー・マッケンナの特異な能力の遺伝子が、プレデター・アサシンに狙われる設定だが、そんな子供を登場させる設定そのものを、止めて欲しかった。

 ラストで登場する「 対プレデター用パワードスーツ 」はご愛敬か!?

 しかし、そもそも、何でプレデター・フジティブはスーツを奪って逃亡したのか?
posted by 119号!緊急出場! at 18:00| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする